その他購入本感想その3~1・2・3・ない!?~
明日は123日ぶりの休みだと思ったのにね、代行勤務というね、台風に乗ってエージェント夜を往くですよ
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麻雀でボロ負け…毎日毎日負け続けでテンションDOWN、毎日ドタキャン太陽のジェラシーですよ
↓
そうはいうものの買ってきた本の整理くらいはしましょう、まっすぐですよ
↓
初めて『隣に…』を聞いて感動、ふるふるフューチャー☆ですよ
↓
29時半、そろそろ寝ましょうか、いっぱいいっぱいですよ←イマココ
↓
もう34時なんですけど…寝るに寝られない…9:02amですよ
↓
勤務中…I Want to sleepですよ
「5冊読むだけ読んでそれはないんじゃないですか」
「ハルカデラックス!01」【ハルカジョウ2 はるか53 はれるや。さん】(B5表裏紙カラーオフセ本28P)
いやいや如月さん落ち着きましょう、「春香のために言ってる」「それを脱ぐんだ」という説得の仕方をする紳士はあまりいないと思いますよ。
で、何かといえば2頭身鋼鉄春香スーツ、双海さんたちより頭1つ低いスーツをどうやって着用しているのか等は謎の科学技術によるということで、いえわたしの勝手な推測ですが。
天海さんはこのスーツを送ってくれたファンのことを思いつつかなり気に入っているようですが、Pや如月さんには不評のようで。
わたしですか?いろいろ思うところはありますが、ふとももは合格てn
そうこうしているうちにこのスーツの作者、「りかけいのおたく」が現れ話をややこしくします、いえ主張はシンプルなんですけどね、「はるかー!俺だー!言わせんな恥ずかしい」的なアレです。
そしてなにやらマッドサイエンスな触手っぽいマシーンで双海さんたちを人質に取ります、2人に頭をガスガス蹴られておりますが天海さんへの狂信的な愛の前に痛みも感じないようです。
しかしあっさり人質を救出するハルカスーツ天海さん、なぜかおたくと対決することに…しかし結婚がかかっているからといって当の相手を顔面殴打で吹っ飛ばすのは男としていかがなものでしょうか。
対決の結果は本誌で確認いただくとして、最後のシーン『しかも手を握りながら』というのは新ジャンルの余地ありということで後ほどじっくり考察してみたいと思います。
「VIRGINIA」【C70 3日目U09b GMTさん】(B5カラーカバー付オフセ本72P)
かなり上級ランクアイドルである菊地さんの憧れは『お姫様』、昔と変わらずに
でもそれは、むしろ新人アイドル天海さんがぴったりのようで
この、天海さんのポジションにぴったりなのが、天海さんなんですよね。
菊地さんから見れば、とっても『女の子』してる同世代の女の子。
でも天海さんから見ても、菊地さんはとっても素敵な『女の子』なんですよね。
それがわかって、はっきり言えるのが、おもしろいことに天海さんだけです。
発刊当時(4年前ですね)いなかったアイドルを合わせても、やはり天海さんだけでしょう、あとはJupiterくらいでしょうか、今なら。
そんな天海さんに嫉妬してしまいつつ、見抜かれつつ、『お姫様』に必要なもの、「真はちゃんと持ってるよ」って、
言われても気づかずに、でももう、貴女の心は気づいてる。
んー、少女漫画ですね。 少女漫画久しぶりすぎて数ページ先を読むまでわたしも気づきませんでしたが。
ラストのエピソードで天海さんにしっかりフォローが入るあたり、抜け目ないですね。
「羽化」【iDOLPROJECT4 GMTさん】(B5表裏紙カラーオフセ本64P)
箱版のストーリーを掘り下げた話、というところですが、星井さんにそんなことを言わせてしまいますか。
1つ目(冒頭)のは危うく釣られかねません、そしてもう1つは後日思い出し泣きしてしまいそうなほど星井さんの気持ちが伝わってきます。
プロデューサーの完璧でなさ、有態に言ってしまえばヘタレっぷりがリアルなので余計に共感してしまいます。
終盤の例のシーンなどわたしの泣き顔かと思えるほどにプロデューサーのなき方も似ている気すらしました。
結局そこまでされないとわからないし、行動できない大人になってしまったんでしょうか…でもこのプロデューサーはまだお若いですよね、あたしゃもう…
来月の星井さんオンリーに向けて日々魅力を増してきておりますよこの子は本当に。
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麻雀でボロ負け…毎日毎日負け続けでテンションDOWN、毎日ドタキャン太陽のジェラシーですよ
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そうはいうものの買ってきた本の整理くらいはしましょう、まっすぐですよ
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初めて『隣に…』を聞いて感動、ふるふるフューチャー☆ですよ
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29時半、そろそろ寝ましょうか、いっぱいいっぱいですよ←イマココ
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もう34時なんですけど…寝るに寝られない…9:02amですよ
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勤務中…I Want to sleepですよ
「5冊読むだけ読んでそれはないんじゃないですか」
「ハルカデラックス!01」【ハルカジョウ2 はるか53 はれるや。さん】(B5表裏紙カラーオフセ本28P)
いやいや如月さん落ち着きましょう、「春香のために言ってる」「それを脱ぐんだ」という説得の仕方をする紳士はあまりいないと思いますよ。
で、何かといえば2頭身鋼鉄春香スーツ、双海さんたちより頭1つ低いスーツをどうやって着用しているのか等は謎の科学技術によるということで、いえわたしの勝手な推測ですが。
天海さんはこのスーツを送ってくれたファンのことを思いつつかなり気に入っているようですが、Pや如月さんには不評のようで。
わたしですか?いろいろ思うところはありますが、ふとももは合格てn
そうこうしているうちにこのスーツの作者、「りかけいのおたく」が現れ話をややこしくします、いえ主張はシンプルなんですけどね、「はるかー!俺だー!言わせんな恥ずかしい」的なアレです。
そしてなにやらマッドサイエンスな触手っぽいマシーンで双海さんたちを人質に取ります、2人に頭をガスガス蹴られておりますが天海さんへの狂信的な愛の前に痛みも感じないようです。
しかしあっさり人質を救出するハルカスーツ天海さん、なぜかおたくと対決することに…しかし結婚がかかっているからといって当の相手を顔面殴打で吹っ飛ばすのは男としていかがなものでしょうか。
対決の結果は本誌で確認いただくとして、最後のシーン『しかも手を握りながら』というのは新ジャンルの余地ありということで後ほどじっくり考察してみたいと思います。
「VIRGINIA」【C70 3日目U09b GMTさん】(B5カラーカバー付オフセ本72P)
かなり上級ランクアイドルである菊地さんの憧れは『お姫様』、昔と変わらずに
でもそれは、むしろ新人アイドル天海さんがぴったりのようで
この、天海さんのポジションにぴったりなのが、天海さんなんですよね。
菊地さんから見れば、とっても『女の子』してる同世代の女の子。
でも天海さんから見ても、菊地さんはとっても素敵な『女の子』なんですよね。
それがわかって、はっきり言えるのが、おもしろいことに天海さんだけです。
発刊当時(4年前ですね)いなかったアイドルを合わせても、やはり天海さんだけでしょう、あとはJupiterくらいでしょうか、今なら。
そんな天海さんに嫉妬してしまいつつ、見抜かれつつ、『お姫様』に必要なもの、「真はちゃんと持ってるよ」って、
言われても気づかずに、でももう、貴女の心は気づいてる。
んー、少女漫画ですね。 少女漫画久しぶりすぎて数ページ先を読むまでわたしも気づきませんでしたが。
ラストのエピソードで天海さんにしっかりフォローが入るあたり、抜け目ないですね。
「羽化」【iDOLPROJECT4 GMTさん】(B5表裏紙カラーオフセ本64P)
箱版のストーリーを掘り下げた話、というところですが、星井さんにそんなことを言わせてしまいますか。
1つ目(冒頭)のは危うく釣られかねません、そしてもう1つは後日思い出し泣きしてしまいそうなほど星井さんの気持ちが伝わってきます。
プロデューサーの完璧でなさ、有態に言ってしまえばヘタレっぷりがリアルなので余計に共感してしまいます。
終盤の例のシーンなどわたしの泣き顔かと思えるほどにプロデューサーのなき方も似ている気すらしました。
結局そこまでされないとわからないし、行動できない大人になってしまったんでしょうか…でもこのプロデューサーはまだお若いですよね、あたしゃもう…
来月の星井さんオンリーに向けて日々魅力を増してきておりますよこの子は本当に。
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